スマートローラーで世界旅行❢❢❢TACXNEO2SMARTローラーdeROUVY

どうもこんにちは。


まぶちでございますよ。
rouvy.png
HAHAHAHA❢❢❢
みんな乗ってるか❢❢❢ローラーに❢❢❢
(誰だよ❢❢❢)
※ROUVYサイトより

●自転車の新兵器

最近ですね、我が家も新兵器を導入しましてですね、

新兵器

これで世界旅行を楽しんでるんであります。

●世界旅行

私の部屋はもちろん3畳のお部屋(個人的には物置と解釈しております。)

ここにSMARTローラーを導入しました。


ついに。


新兵器NEO2SMARTでございます。

セキサイメンバーに聞きました所、
このTACXのローラーおすすめですよ。ってことでこれを導入
T2980_Tacx_FLUX-2-Smart_In-use_Right_RGB-300x200.jpg
インターネット上には提灯記事などが溢れてますんでね、やっぱり信頼できる人の直の意見が一番いい。

他にもメーカーありますが、あんまり詳しいことはわからない。


というわけで
オギウエさんに無理をいって取り寄せてもらいました。


さて、スマートローラーその名もneo2SMART
T2980_Tacx_FLUX-2-Smart_In-use_Right_RGB-300x200.jpg
neoの上にSMARTときたらもうコレしかないな。ということなんですよ。
(ホント買い物下手だなバカッ❢❢❢)

値段については嫁さんにバレるとあれなんで
一応【ローラー】とだけ行っておきましたよ。
一応。

顔転がすのもローラー
塗料ぬるのもローラー
つまりはそういうことなんです。

NEOとかスマートとか余計な事言うと怪しまれるだけなんで、
ローラー。それだけでいいんです。

ライザップ行ったと思えばいいですよね。
岐阜の田舎だとライザップがないですからね。

さて、早速テキトーに設置し、いろんなソフトを見てみます。


●分類別

私ね、ズイフトはあんまり馴染めなかったんです。

なんでかいろいろ考えたんですよね。

なぜかと申しますとですね、あまりレーサー志向じゃないからだと思うんですよ。

レースでてるのに?言われると思うんですが、確かにそうなんです。


詳しくは以下のブログを見ていただきたいんですが、
自転車のりというのはタイプがいろいろ分かれているんです。

そのタイプによって適切なアプリなりローラーの楽しみ方があると思うんです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

自転車のりというのは10の分類に分けられます。

自転車のりの10派とは

rouvy.png
(だから誰だよ❢❢❢)

1.グルメン(グルメを愛し、行く先々のグルメを楽しむ派)
2.ガチレーサー(スピードを上げることに意識を集中するタイプ)
3.トリッパー(自転車特有の旅感を楽しむタイプ)
4.ヒルクライマー(山が好きなタイプ、坂を登ることに喜びを見出すタイプ)
5.メカニック(自転車機材が好きなタイプ。メカ弄り新基材投入が好きなタイプ)
6.ダイエッター(ダイエットを基本とするタイプ)
7.テーテーマン 決められたコースを定期的に巡回するタイプ
8.ディスタンスマン とにかく距離を踏むタイプ
9.ゴードン とにかく平坦をパワーで進むタイプ
10.スピードマン 平坦の最高速を追い求めるタイプ

の大まかに10つに別れまして、
さらにグルメンでかつトリッパーなどというようにかぶることもあります。

つまりよりこまかく見ていくと、以下のように成るんです。

◎自転車のりの分類

●グルッパー グルメおよび旅が大好きなタイプ
●メカレーサー 機材とレースが大好きなタイプ
●ヒルトリッパー ヒルクライムと旅が大好きなタイプ
●メカクライマー 機材を極限まで絞ってヒルクライムをするタイプ
●ガチクライマー ヒルクライムで相手と競い合うのが好きなタイプ
●ダイエットクライマー 自分自身を極限まで絞ってヒルクライムをするタイプ
●ゴードンレーサー 平坦をぶっ飛ばしながら競い合うのが好きなタイプ
●グルゴードン グルメと平坦を愛するタイプ
●ディスタンストリッパー とんでもない距離まででかけてしまうタイプ 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

で、この分類によると、

私はヒルトリッパーなんですよ。

トリッパーというのは、分類としては冒険家に分類されます。
広く浅く、同じコースを深めていくタイプと言うよりは新しい土地を探していくタイプ。
そして人と競うというよりは、ヒルクライムのぼって自分と対話したり、
旅、つまり新しい場所を探していくことが大好きなんですね。

逆に深く追求していくのは研究家タイプに分類されます。


◎ズイフトの特性
ズイフトについては競い合うタイプ、つまりはレーサータイプが適しているんです。

私は新しい土地にどんな建物があるか、木々の違い、町並などにドキドキするタイプなんで、
なのであのCGにどうしても馴染めなかったんです。

なんでかな思ったら、新しい土地に行くという最大の楽しみがそこにはなかったからなんです。

逆に競い合うのが好きなタイプはズイフトは本当に楽しいと思います。

●実写系が適している❢❢❢
そこで私のタイプ別でいくと、実写的なものということになりました。

実写版、タックスのアプリがいいかなと思ったんですが、これがいろんなコースを走ろうとすると、課金するタイプ

そのため別にこれでなくてもいいや。ってんでいろいろ探したんですが、

ROUVYというアプリが適してると思いました。

世界中の峠を走ることができるようです。

また日本では、
”富士ヒルクライムコース”
であったりあの
”ヤビツ峠”
を走れる。
というものです。

で、あればこちらがいいのではないか。
そう思ったんです。


◎ROUVY

というわけでROUBYスタート

アルプスの山岳地を家にいながらにして登れるという素晴らしさ。


◎問題が・・・

で、PCの前に
業務用大型扇風機

いわゆるひとつの、

業務用扇、


あるいは、

業務扇、


人によってはギョムセン
(どうでもいいわ❢❢❢)
を置いて風を浴びます。

強風にして風を浴びていきます。

強風以外の選択肢がない。

だいたいエアコンなどという文明の利器はないのであります。

うぉおおおおお、


すごい景色さすがアルプス❢❢❢


赤色の三角屋根があるぞ❢❢❢

やっぱり角度があるのは、雪があるから?
白川郷といっしょやん❢❢❢

とか言ってテンションが上がってきます。


標高あがってきたぞ・・・・


上の方雪があるぞ・・・・



もしかしてあそこまで登るんかいね❢❢❢

マジかよ~やめてくれよ~(ニヤニヤ)


どっぷりと、そう、どっぷりと

アルプスの山岳地

に浸っておりました。
jiautouge.png



もう完全にアルプスの少女ハイジになっていたのであります。
(何いってんだおっさん❢❢❢)



しかしね、何かが違う。そう、何かが違うんです。

アレ・・・・


暑くなってきたぞ・・・・


おかしいな標高上がると、気温下がってくるはずなんだけどな・・・

暑くなってきた・・・・


標高上がると気温下がってくるはずなんだけどな・・・

暑くなってきた

暑っつ❢❢❢

むし暑❢❢❢


蒸し暑っっつ❢❢❢


6月末、梅雨空の下、3畳の締め切った部屋で、ローラーを回し続けますとですね、
とにかくね、湿度が上がってくるんです。
湿度が。





やっぱりアルプスとはちょこっと違いますかね・・・・
(当たり前だバカッ❢❢❢)





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)