「高山市内がまるごとキャンパス?飛騨高山に大学ができることで変わる街の未来」【CoIU】
どうもこんにちは。
まぶちでございますよ。
【受験生応援!& 地方から日本を面白くする「CoIU」の話】
受験シーズン真っ只中! トマト工業では、地元・関市東地区の受験生を全力応援中。
「自習室」を無料開放しています!
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朝6時 〜 夜12時まで開放!
- エアコン完備、ポット、コーヒー、社内図書室も使用可
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集中できる最高の環境、もちろんタダ!
今は苦しいかもしれないけど、
踏ん張れ受験生! 君たちの努力の先には、とんでもなく面白い未来が待ってるぞ!
【受験応援】受験生に送る応援の詩。メッセージ | トマト工業のブログ-建材の加工と自転車通勤
さて、そんな「面白い未来」の象徴が、飛騨高山に誕生する新しい大学
「Co-Innovation University(通称:CoIU)」の紹介です!
詳しくはこちら( https://www.facebook.com/share/v/18EN7ZPcYA/)
これ、ただの大学じゃないんです。
【CoIU(仮称:共創学園大学)とは?】
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2026年4月、飛騨高山に開学予定の新しい4年制大学。
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「共創学(きょうそうがく)」という、地域の人や企業と協力して新しい価値を生み出す学問を掲げています。
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世界的建築家・藤本壮介氏が設計する、屋根に登れるような斬新な校舎が飛騨のど真ん中に誕生予定!
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従来の「講義を聞く」大学ではなく、「地域を動かす」ことを目的とした、地方創生の最前線基地です。

【CoIU(コーアイユー)のメリット】
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「座学」より「実践」! 教科書じゃなく、飛騨の街や企業と一緒にリアルなビジネスや課題解決を学ぶ「超・実学」スタイル。
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「高山」から「全国」へ! 本拠地は国際的な高山。でも、2年次からは日本各地の連携拠点に飛び出して学べる「移動式」キャンパス。
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「地方」が主役の未来! 東京一極集中を打破し、地方から新しい仕事や価値を生み出す「稼ぐ力」が身につく。
コンセプトがとてもいいと思うんです。
なぜか。
以前、私が韓国へ行った時の体験なんですが、
私:「韓国って、日本を追い越す勢いでキラキラしてるんじゃないんですか?」
現地の人:「まぶちさんのような“北の国から”みたいな僻地
にいたら分からんでしょうが、こっちは最悪なんですよ」
私:「(やかましわ!笑)えっ、なんでですか?」
現地の人:「こっちはね、ソウルか、それ以外か、なんですよ。
財閥に入らなきゃ人生終わりニダ。
ソウル周辺は地価が上がりすぎて若者は結婚もできない。
出生率、いくらだと思います?
0.71ですよ。日本(1.21)すらマシに見える地獄二ダ。」
韓国は第二の釜山市ですら、一極集中の影で疲弊していました。
でも、日本はは違いますよね!!
札幌、
仙台、
新潟、
金沢、
名古屋、
大阪、
広島……各地に力強い街がある。
九州にだって、佐世保があるじゃないですか!!
(そこは福岡だろバカッ❢❢)
たとえ東京じゃなくても、
日本には生き生きとした未来を描ける土壌が、地方にたっぷりあるんです。
COIUってその象徴じゃないでしょうか。
CoIUがその象徴!
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国際都市・高山: 高山って実はめちゃくちゃインターナショナルなんですよ。
白川郷や、五箇山なんて日本人より欧州観光客が多いですからね。
五箇山サイクリングしたときなんてそこらじゅうでコミュニケーションがとれるんです。普通に英語が飛び交ってします。
さらに飛騨高山、飛騨古川なんて最高に刺激的なキャンパスじゃないでしょうか、
街全体がもはや江戸時代なんで。 -
街ごとアップデート: 大学ができることで、新しい仕事やお店が増えて、地域経済に貢献するチャンス!
都会の満員電車で汗だくになるより、チャリ通で汗だくになれます。
「地方ってこんなに面白いんだぞ!」
というポジティブなエネルギーが、溢れてるような気がしますよね。
就職の心配全くなし。
で、よく高山なんかいって就職どうするの!?みたいな話がありますが、
そういう輩には、全身にヤンヤンつけボーのチョコを塗りたくった上で、アマゾン川で
ピラルクの餌としながら、説教したいと思います.
“めちゃくちゃ人手不足だがや❢❢”
とくに、観光や伝統木工産業なんか、人材の取り合いなんです。
レストランが足りず、レストラン難民がでてるほど。
圧倒的にサービス業を中心に足りないんですよね。
そのため、高齢でも仕事を辞めるにやめられないという方がたくさんいます。
いわんや、大学生をや。
なんですよ。
しかも物価も安い。
なんなら、野菜なんか隣のおばちゃんが勝手に置いていってくれるし、
町もコンパクトなんで全部チャリでOK。
はっきり言ってなんでもあります。
名古屋までワイドビュー飛騨があるんで、一撃ですよ。
つまりは、生活コストが激安、移動コスト、住居コストも安い上に、重宝される。
という場所なんですよね。
あ、ちなみに。 僕の住んでる関市からなら、
チャリで行ける距離です。
完全に自転車圏内。
(「おまえだけだバカッツ❢❢)
飛騨高山に挑む❢❢自走往復ライド・225km❢❢その1 | トマト工業のブログ-建材の加工と自転車通勤
受験生のみんなも、地域のみんなも、ここ岐阜から世界を驚かせていきましょう❢❢
ではまたー❢❢
元気出していこう❢❢

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