関のビジネスプラス展2022

前日の準備が終わり、当日朝10時開場にむけて準備がすすんでいます。

 

関のビジネスプラス展

私は朝一番に会場入り、だれもいない会場をウロウロするのがとても好きです。

自転車レースの開始前みたいなそんな感じです。

 

トイレに

変質者出没注意!!

 

という張り紙がしてありました。

 

 

 

ワタシやん❢❢

※変質者in乗鞍岳2016

 

工場の整理整頓で旧型の展示会道具を全部ほかってしまったことが判明!!

 

販売中止中のスキットの壁面プレートを持ち出してなんとか形にしました。

ブース設営はこんな感じです。

 

 

開会式では、関市長さんの挨拶のあと、ツカダの塚田社長さんが挨拶。

いまや関市の顔になりましたねーー!!

 

さてブースにもどり、今回の製品を紹介したいと思います。

 

今回は、3Dプリンターの成形品も持ってきました。

有孔加工品や、切削歯車、3D切削などを配置

 

 

ラバーウッドの切削加工品もあります。

今回このラバーウッドの加工品から、刃物の柄の問い合わせをいくつもいただいたようで、

ぜひ取り組みたい!!と営業加藤と喜びました。
 

ケイ酸カルシウム板のV溝加工です。

意匠性のある店舗壁面などに利用されますが、この高速加工ができるところは日本でうちだけだと思うのですが、

当日はほぼスルーでした・・

 

 

関市長来展

 

朝は、関商工さん、山県高校さんなど地元の高校生がたくさんきてくれてごったがえします。

 

そんななか、関の尾関市長さんが来展

 

馬渕さん、新聞に掲載されて頑張ってますね!!

と声をかけていただき、感激しました!!

 

 

ちょうど関市を担うであろう優秀な高校生が来展中だったので、かれらと写真撮影!!

すごいタイミングでしたね。

 

私もそうですが、大人になれば、仕事をやらなければならない。大変だなぁ・・・

と思ってましたが、そうではありません。

自分のしごとを心の底からやりたいと思って仕事をしているのです。

 

そんな感情を少しでも受け継いでくれればいいな。

 

関市というのはものすごく工業や産業とのつながりが深く、サポートが盛んです。

産業が盛んであり、大型のイベントを取り仕切るノウハウがあります。

 

つぎつぎと産業振興施策をうち、産業を発達させています。

 

事実、各務原や、郡上の経営者からは本当に関市が羨ましい。と言われます。

本当に市長さんはじめ実行委員の方々に感謝ですね。

 

 

本日来展していただきましたすべての

お客様、ありがとうございました。

 

 

また明日はトマト工業でワークショップを行いますので、ぜひきてね!!

展示ブースは一番奥です。

 

ではまた!!

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